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実査定値の存在に気付いたきっかけ2

次に調べた事は、「じゃあパワヒの査定値がいくつなら、見積もり査定値が実際の査定値と近くなるのか?」ということでした。

それで、ミート・パワーをB〜S、弾道を2〜4まで振ってパワヒをつけた選手をそれぞれ作り、最適になるようなパワヒの査定値をフィッティングで探そうとしました。

こんな感じに
9-1-1.jpg

結論から言えば、この方法は失敗でした。

主な理由を挙げれば、
1) 基礎値を振ったため、パワーや弾道の査定値まで見直す必要があることがわかり、パワヒの査定値を絞れなかった。
2) 2つ目の特能をつけた場合に、フィッティング法の大幅なやり直しの必要に迫られた。
3) 特能をさらにつけた場合の解析が困難を極める。

といったところでしょうか。結局「パワヒの査定値が基本56である」以上のことはわかりませんでした。

副次的に得られた有用な情報は
「チャンス◎の査定値もパワヒと全く同じパターンになる」ということと、
「チャンス◯の査定値は28と42の2パターンになるが、パターンの表れ方はパワヒの場合と異なる」ということくらいでしたね。
9-2-4.jpg

まぁこの情報が後々凄く生きて来るのですが、それにしても不毛な2ヶ月間でした...

そんな中、転機が訪れたのが、昨年12月初旬に開催されたBOXガチャイベでした。
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