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理論8) 59特能を用いた更なる実査定値の絞り方

本戦二日目の候、皆様いかがお過ごしでしょうか?(白目)

さて、今日はちょっと理論の続きを書いていこうかと思います。

最初に、前回の記事までで絞れた実査定値候補をまとめます。

・59特能【パワヒ、アベヒ、広角、チャンス◎、対左◎、ケガ◎】:実査定値59
・初期値【基礎4AAEEEE】:実査定値487 or 488 or 489

今日は、この2つの実査定値を使えば、他の全ての特能の実査定値候補も3つまで絞れるというお話です。


ちょっとここで一工夫ですが、

初期値の実査定値は3種類もあったら色々面倒臭いので、488±1としちゃいましょう♪

まぁ今は候補を絞っている段階なのでこれくらい適当でいいと思います笑


さてさて本題ですが...

そもそも、『実査定値を絞る』というのがどういう行為なのかと言いますと、

2/28の記事を思い出して欲しいのです。

ここでは、実査定値を"求める"ためには、

1) 空数1〜14のパターンを"全て"作り
2) 査定の繰り上がる境界を求めれば良い

イメージ図
20-2-2.jpg

という話をしました。

つまり、実査定値を"絞る"ためには、

1) 空数1〜14の内の"数種類の"パターンを作り
2) 査定の繰り上がる境界を求めれば良い

ということになります。

そこで、上記の初期値488±1(端数12±1)に59特能(端数3)を順に付加して行くと...
24-1.jpg

このように空数が3つおきのパターンを得る事が出来ることがわかります。

すなわち、このパターンを用いて査定が繰り上がる境界を求めれば、全ての特能に関して、実査定値の候補を3つまで絞る事ができることになります。

14のうちから3つまで一気に絞れるのでかなり効率は良いですね。

しかし、初期値が3パターンあることも考慮に入れると、実際にあり得る組み合わせは3x3=9通りあることになります。

一つの特能につきx3倍で増えるので、特能数を増やしていくと、組み合わせはねずみ講式に増えていくことになります...

もう少し候補を絞れた方が良いですね。

次回はこの辺の上手いやり方に関してお話しします。
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