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最適化6) ぎりぎりの境界の効果

今回の記事では、前回の記事でお話しした、『端数』と『空数』が近接するぎりぎりの境界を調査することにより、どれだけ実査定の候補が絞れるかの一例をお示ししたいと思います。

前回の記事でお示しした通り、16特能と59特能について、この2種類の組み合わせから成る選手を作成し、調査しました。
39-4.jpg



基礎を4AAEEEE(A80/E40)に固定し、次の選手を作りました。

緑の組み合わせ
16特能0個、59特能5個
特能;PH/AH/広角/キャッチ◯/チャンス◎
表示査定:770

桃の組み合わせ
16特能2個、59特能4個
特能:固め打ち/粘り打ち/PH/AH/広角/キャッチ◯
表示査定742

この組み合わせを満たす16特能と59特能の設定値を随時入力し調査したところ、可能な組み合わせは次図の通りでした。
40-1.jpg



最適化4の時点で絞れていた次の値と比べてみて下さい。

40-2.jpg

59特能の有効範囲が激減していますね!

しかも、たった2選手作っただけで、これだけ実査定の候補が絞れるのです!

『端数』と『空数』のぎりぎりの境界を調査することの有用性が一目瞭然お分かりになると思います!


このような調査をひたすら繰り返すことにより、実査定値の組み合わせをただ一つまで絞ることが出来ました!

しかし、これだけ有効な手法でも百数十パワ松を要するので、結構大変な調査ではありますが...

まぁこれは趣味なので頑張れるという感じですね!笑
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